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救骨さんとは?

それでは早速「救骨さん(きゅうこつさん)」についてお話しします。

まず「救骨さん(きゅうこつさん)」という名前を聞いてどんなモノなんだろう⁈って思いませんでしたか?

「救骨さん」救う…骨??さん??

救う骨=骨を救う と書いて救骨さん。なんだそうです。
ぉお!!(゚ロ゚屮)屮

成分はうなぎの骨のみ‼

うなぎの骨100%から作られた「栄養機能食品」なんです。

うなぎといえば夏バテ解消!元気の源!というイメージですが
実は、うなぎの骨にもそんなパワーがあるんです‼

特にカルシウムは牛乳の約200倍‼
Σ(゚◇゚ノ)ノOMG

カルシウムと聞くと、足腰を痛めた年配の方だけが摂ればいいものだと思っていませんか?


実は私もここに勤めるまでそう思ってました(^◇^;)←私、生産者の孫なのですが、嫁に出て、お手伝いするようになったのはここ最近。こんな無知な孫でゴメンねお爺ちゃん(*≧д≦)

販売する立場になり、救骨さんのこと、カルシウムが身体にとってどれだけ重要な栄養素なのか知っておかなければならないと思い私なりに調べたところ、それが大きな間違いだったことに驚きました…

カルシウムは骨や歯をつくることだけでなく、血管などの細胞の活動にも大きな影響をあたえているのです。

筋肉や神経が正常に働くためには、血液の中のカルシウムは必ず一定に保たれなければなりません。

カルシウムが不足すると骨の健康障害(骨折や骨粗鬆症)の原因となるのはよく知られていますが、高血圧・動脈硬化・糖尿病・アルツハイマー病・変形関節症などさまざまな生活習慣病の原因の一つになっていることはあまり知られていません…

私が驚いたのはそれだけではありません!

日本人は世界で最もカルシウムのとりかたが少ない国だったんです
(((;゚Д゚)))))))

日本では、1日のカルシウム必要所要量が600mgと定められていますが、それも十分という量でなく諸外国では1000mg以上に設定する国も多く、日本は数値そのものの設定が低めなのです!
(*日本骨代謝学会、omron etc.参照)

その600mgすら満たしていないわけですから、かなり深刻なカルシウム不足といえるでしょう。

一口に600mgのカルシウムといっても、どんなものをどれくらい摂取すればいいのかというと

牛乳瓶3本、めざし26尾、小松菜2束、木綿豆腐2丁、チーズ6片

というふうに、想像以上に多くの量が必要です。

これを毎日食事だけで補おうというのは本当に大変なこと…

それが救骨さんならスプーン1杯で約600mgのカルシウムが補えるのです。

妊娠時や授乳期、子供の成長にも欠かせないというくらいの知識しかなかった私は、本当に驚いたと同時に、救骨さんをより一層多くの方に飲んで頂きたい‼と強く思いました。

結婚して子供達に恵まれ、家族の
健康がなによりの財産であることを日々痛感しています。


気になる方は是非

山口の救骨さん
www.calcium.co.jp/smp/

まで、ご連絡下さい。

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